脚に手を添えて座る女性(イメージ)
ダウンタイム

脂肪吸引後のしびれ・感覚の鈍さ
時期ごとの目安と、医療機関へ連絡するサイン

触った感じがぼんやりする、ピリピリする、自分の皮膚じゃないみたい。腫れや痛みが落ち着いてきた頃に、この違和感だけが残って、不安になることがあります。時期ごとの目安、生活での付き合い方、そして様子を見ずに連絡すべきサインを分けて整理しました。

読了時間:約14分 責任者:岡本 隼人
脂肪吸引のあとのしびれや感覚の違和感は、痛みや腫れが少し落ち着いてきた頃に気づくことがあります。結論を先に書きます。脂肪吸引のあとに感覚が鈍くなったりピリピリしたりすることは、経過のなかで起こりうるものとして知られており、時間とともに少しずつ範囲が狭くなっていく方が多いと言われます。ただし進み方には個人差が大きく、期間を言い切れるものではありません。そして一部には、様子を見ずに医療機関へ連絡したほうがよいサインもあります。この記事では、時期ごとの目安・生活での付き合い方・連絡すべきサインの3つに分けて整理します。ダウンタイム全体の流れは脂肪吸引のダウンタイム完全ガイドにまとめていますので、あわせてご覧ください。

この記事では、脂肪吸引のあとのしびれ・感覚の鈍さの、時期ごとの目安を説明しています。脂肪吸引のあとにインディバを受けられる時期と、当てる場所・時間の決め方は、脂肪吸引後のダウンタイムケアにまとめています。

WHY IT HAPPENS

しびれや感覚の鈍さは、なぜ起きるのですか?

結論から書きます。皮膚のすぐ下には、触った感じや温度を伝える細い神経が網目のように走っています。脂肪吸引ではその層に器具が通るため、手術そのものの刺激や、その後の腫れ・内出血によって、この細い神経が一時的に反応しにくくなることがある。それが「鈍い」「ピリピリする」として自覚されると言われます。

大事なのは、これは多くの場合「切れてなくなった」という話ではないということです。反応が戻るまでに時間がかかっている状態として説明されることが多く、だからこそ経過を追う意味があります。とはいえ、実際にご自身の体で起きていることがどれに当たるのかを判断できるのは、施術を受けた医療機関だけです。この記事は一般的な整理であり、診断ではありません。

「感覚がない」と「しびれる」は、同じ言葉で語られる別のこと

ひとくちにしびれと言っても、実際にご相談でうかがう内容は大きく4つに分かれます。

  • 鈍い——触れているのは分かるが、感じ方が遠い・薄い
  • 分からない——触れても、触れられていること自体が分かりにくい
  • ピリピリ・ジンジン——触っていないのに、勝手に何かを感じる
  • 過敏——服が擦れるだけで痛い、風が当たると不快

同じ方のなかで、日によって、あるいは数センチ離れただけで、この4つが入れ替わることがあります。「昨日は何も感じなかったのに今日はピリピリする」という変化を、悪化だと受け取ってしまうことがあります。ただ、順番に入れ替わりながら進むという語られ方をするのが一般的です。

腫れが引く時期と、感覚が戻ってくる時期はずれます

不安の多くは、このズレから生まれます。見た目は落ち着いてきた、痛みも引いた、なのに感覚だけ置いていかれている——この状態になると、「自分だけおかしいのでは」と感じやすくなります。見た目の経過と感覚の経過は別のスピードで進むものだと最初に知っておくだけで、受け取り方はかなり変わります。

「しびれのご相談は、術後すぐより2週間から1ヶ月くらいでいただくことが多いです。痛みで気が回らなかったものが、痛みが引いた分だけ表に出てくる。『今ごろになって出てきたということは、何か失敗したのでは』というご相談をいただくこともありますが、順番として後から気づきやすいものでもあります。ただ、私たちは診断ができません。気になる状態があれば、遠慮なく手術を受けた医療機関に確認してください、とお伝えしています。」

TIMELINE

脂肪吸引のしびれは、いつまで続きますか?

「脂肪吸引しびれ」と調べたときに、いちばん知りたいのはここだと思います。結論は、術後2週間ごろまでは範囲が広く、1〜3ヶ月かけてまだらに狭くなり、部分的な鈍さが数ヶ月残るという経過をたどる方が多いと言われます。ただし期間には大きな個人差があり、断定できるものではありません。以下は「一般的にこう語られることが多い」という目安として見てください。

時期よく聞く自覚この時期に多いご相談見ておきたいこと
術後〜3日広い範囲が重く、鈍い。麻酔の影響も混ざるそもそも感覚の話まで気が回らない時期痛み・熱感・出血など、しびれ以外の項目
4日〜2週間鈍い範囲が最も広く感じられやすい「感覚がない範囲が広がった気がする」腫れ・内出血のピークと重なる時期かどうか
2週間〜1ヶ月ピリピリ・ジンジンが出てくる方が増える「無感覚から変な感じに変わったのは悪化か」範囲が広がっていないか(狭くなる方向か)
1〜3ヶ月まだら状に狭くなる。硬さと同時に出やすい「硬いのか鈍いのか自分で区別できない」拘縮の時期と重なるため両方を分けて記録
3〜6ヶ月残る場所が限定されてくる方が多い「ここだけ戻らない」という部分的な相談日常生活に支障が出るレベルかどうか
6ヶ月以降気にならなくなる方が多い一方、軽い鈍さが残る場合もある「このまま残るのか」という長期の不安強く残る・広がる場合は医療機関へ相談

「まだら」に変わっていくのが、いちばんの分かりにくさです

感覚は、面がきれいに縮むように変わっていくわけではありません。実際には、点や島のように場所ごとに別々のスピードで変わっていきます。そのため「ここは戻ったのに、隣は変わらない」「先週感じた場所が今日は感じない」といったことが起こります。

この不規則さを一人で追うと、どうしても悪い方向に受け取りやすくなります。おすすめしているのは、週に1回、同じ曜日に、範囲を絵に描いて残しておくことです。体の輪郭をざっと描いて、鈍い場所を塗るだけで構いません。感覚は記憶に残りにくいので、比較する材料がないと「変わっていない」と感じてしまいます。絵にしておくと、1ヶ月前との差が見えます。

この記録は、医療機関に状態を伝えるときにもそのまま使えます。「なんとなく鈍いです」より「ここからここまでが鈍く、先月はここまででした」のほうが、伝わる情報量が大きく変わります。
HOW IT FEELS

どんな感じ方をするのが一般的ですか?

結論から言うと、「しびれ」という一語では表しきれない感じ方が混ざります。以下は、実際にLINEでいただくご相談で使われることの多い表現です。自分の状態を言葉にする手がかりとして使ってください(表現の傾向であり、症状の診断ではありません)。

  • 皮膚の上に薄い一枚が挟まっているような感じがする
  • 触っているのが自分の指なのか、相手の手なのか分かりにくい
  • 冷たいものと温かいものの区別がつきにくい場所がある
  • シャワーの水圧が、場所によって強さが違うように感じる
  • 服のタグや縫い目が、必要以上に気になる
  • ときどき、電気が走るような一瞬の痛みがある
  • 押すと奥のほうに響くが、表面は鈍い

複数が同時に出ることは珍しくありません。とくに「鈍いのに過敏」という一見矛盾した状態は、混乱しやすいものの、よくうかがう組み合わせです。

ピリピリが出てきたのは、悪くなったということですか?

結論として、ピリピリやジンジンが出てきたこと自体を、それだけで悪化と判断する必要はないと言われます。何も感じない状態から、何かを感じる状態へ移り変わる過程でこうした感じ方が出てくることは、経過としてよく語られるためです。

ただし、範囲が日を追って広がっていく場合や、眠れない・仕事に支障が出るほど強い場合は別です。その場合は経過として片づけず、施術を受けた医療機関へご連絡ください。判断の分かれ目は「強さ」ではなく「方向」です。狭くなっているのか、広がっているのか。ここを見てください。

BY AREA

部位によって、困りごとは変わりますか?

変わります。感覚が鈍いこと自体より、鈍いせいで気づけないことが部位ごとに違うためです。生活のなかで注意する場所を先に知っておくと、対策が具体的になります。

部位よくうかがう自覚鈍いことで起きやすいこと
お腹・ウエスト広い範囲が均一に鈍い。押した感じが遠いベルトやウエストゴムの締めつけに気づかず、跡が強く残る
太もも内側と外側で感じ方が違う。座ると分かりにくい長時間の座位で一箇所に圧がかかり続ける
二の腕外側が鈍く、袖の擦れが不快に感じられる腕を上げる動作で衣類が擦れ続けても気づきにくい
背中・腰自分では見えない。触って初めて気づく圧迫のズレ・食い込みを見落とす
顎下・頬皮膚が厚くなったような感じ。表情で気になる洗顔や歯みがきの力加減が強くなりすぎる

どの部位にも共通しているのは、感覚が鈍い場所は「痛い」という警告が届きにくいという点です。だから、この時期の対策は感覚に頼らず、時間や見た目といった別の基準で決めるほうが確実です。

ご自身の状態が、どの時期に当たるか分からないとき

LINEで状態をお知らせいただければ、いつごろからどう過ごすかを一緒に整理できます。診断は行いませんが、医療機関にご相談いただいたほうがよいと考えられる場合は、そのようにお伝えしています。

DAILY LIFE

生活のなかでは、どう付き合えばいいですか?

結論はひとつです。感覚が鈍い場所は「気づけない」場所なので、感覚ではなくルールで守る。「熱い」「痛い」と感じたらやめる、という普段の基準がこの時期は当てになりません。以下は、そのまま生活に落とし込める形で並べています。

首すじにそっと手を当てる女性(イメージ)

温めるものを、直接あてない

この時期にいちばん注意していただきたい項目です。使い捨てカイロ、湯たんぽ、電気毛布、ドライヤーの温風、熱めのシャワー。いずれも「熱い」と感じにくい場所では、気づかないうちに長時間あたり続けることになります。低温やけどは、熱さを感じないまま起きる点が怖いところです。温めたい場合は直接あてず、時間を区切り、終わったら目で見て皮膚の色を確認してください。

圧迫の強さは、感覚ではなく指で確認する

圧迫の締めつけ具合を「きつすぎないか」で判断しようとすると、鈍い時期はうまくいきません。かわりに、縁の部分に指が1本入るかという物理的な基準で確認してください。食い込み・ズレ・左右差は、鏡で目視するほうが確実です。圧迫の考え方は圧迫の正しい使い方に詳しくまとめています。

強いセルフマッサージをしない

鈍いと、つい強く押してしまいます。感じにくいぶん力が入りすぎるためです。炎症が残っている段階で強い刺激を加えると、落ち着くまでにかえって時間がかかることがあると言われます。触っていい時期・強さは経過によって変わるため、セルフマッサージの進め方を確認したうえで、最終的には施術を受けた医療機関の指示に従ってください。

同じ姿勢を続けない・同じ場所に圧をかけ続けない

デスクワークや長時間の移動では、鈍い場所に圧がかかり続けても気づけません。1時間に1回は姿勢を変える、というように時間で区切っておくのが確実です。

触って確かめる回数を、1日1回に決める

これは現場でよくお伝えしている工夫です。不安なとき、人は何度も触って確認します。ところが感覚は日内でも揺れるため、1日に何度も確かめるほど「さっきと違う」が増え、不安が積み上がっていきます。確認は1日1回、同じ時間に、同じ触り方で。そのほうが変化を正しく追えます。

しびれている場所を、自分で強く叩いたり、冷やしすぎたり、無理に刺激して「戻そう」とするのは避けてください。感覚を早めるためにできることとして確立された自己流の方法はありません。この時期にできるのは、悪い条件を増やさないことです。
WHEN TO CALL

どんなときに、医療機関へ連絡すべきですか?

ここははっきり書きます。次のような状態があるときは、様子を見ずに、施術を受けた医療機関へご連絡ください。サロンで判断してよい領域ではありません。

  • しびれや鈍さの範囲が、日を追って広がっていく
  • 感覚の鈍さに加えて、力が入らない・動かしにくい
  • 痛みが日を追って強くなる(通常は少しずつ和らいでいくと言われます)
  • 患部が熱をもつ、赤みが強くなっていく
  • 膿のような分泌物が出る、発熱が続く
  • 左右のどちらか一方だけが、急に大きく変化する
  • 皮膚の色が白い・紫色など、明らかに普段と違う状態が続く
  • 眠れない、仕事に支障が出るほどピリピリが強い
  • 3〜6ヶ月を過ぎても、日常生活に支障が出るレベルで強く残っている

連絡をためらう方の理由は、だいたい共通しています。「大げさだと思われたくない」「経過の範囲だと言われそう」。ですが、それが経過の範囲かどうかを判断する材料を持っているのは、手術をした側です。迷った時点で連絡していい、と考えてください。早すぎる連絡で困ることはありません。

Blissはサロンであり、医療機関ではありません。診断は行いません。抜糸前でも受けられます。傷口は避けて施術し、クリニックから温めを控えるよう言われている場合は、その指示を優先します。状態をお伺いして、医療機関にご相談いただいたほうがよいと考えられる場合は、そのようにお伝えしています。
TELL APART

拘縮・むくみ・痛みとは、どう見分けますか?

結論から言うと、「何を感じているか」で切り分けるのがいちばん早いです。この時期は複数が同時に起きるため、ひとまとめに「調子が悪い」と受け取ってしまいがちですが、分けて記録すると経過が見えるようになります。

起きていること主な自覚詳しくは
しびれ・感覚の鈍さ触った感じが遠い、ピリピリする、服の擦れが不快この記事
拘縮(硬さ・つっぱり)表面が硬い、動かすとつっぱる、凸凹して感じる拘縮の完全ガイド
むくみ重い、だるい、夕方に強くなる、靴下の跡が残るむくみの経過と過ごし方
痛み動作のたびにズキッとする、押すと痛い痛みのピークはいつか

とくに混ざりやすいのが、硬さと鈍さです。時期が重なるうえ、硬い場所は触った感じも変わるため、「硬いから鈍く感じるのか、鈍いから硬く感じるのか」が自分では分かりにくくなります。記録するときは「見た目・触った硬さ」と「感じ方」を別の行に書き分けておくと、後から役に立ちます。

渡韓して手術を受けられた方は、帰国後にどこへ相談するかという別の問題が重なります。その場合の流れは渡韓後のアフターケア完全ガイドにまとめてあります。

WHAT WE DO

Blissができることは、何ですか?

先に線を引いておきます。Blissはサロンであり、医療機関ではありません。診断は行わず、症状がこの先どうなるかをお約束することもしません。できるのは、ダウンタイム中を過ごしやすくするためのケアと、状態をうかがいながら進め方を一緒に決めることです。

インディバの施術の様子(お腹)

感覚が鈍い時期は、強さをご本人の感覚だけで決められません

これは、感覚に違和感がある方をお迎えするときにいちばん気をつけている点です。通常であれば「強すぎませんか」とうかがえば加減が決まります。ところが鈍い時期は、その返事自体が当てになりません。強くても「ちょうどいい」と感じてしまうことがあるためです。

そのためBlissでは、鈍さのある部位を事前に教えていただいています。これは、渡韓後を含むダウンタイムケアのなかで、繰り返し必要になった手順です。

「鈍いところがあります、と先に教えていただけるかどうかで、こちらの進め方が変わります。言いにくいことではありません。むしろ、教えていただけないほうが困ります。あと、抜糸前でも受けられますが、手術をした先から温めを控えるよう言われている場合は、その指示を優先します。指示と違うことは、こちらではいたしません。」

いつから受けられますか

抜糸前でも受けられます。傷口は避けて施術し、クリニックから温めを控えるよう言われている場合は、その指示を優先します。手術ごとに一般的に説明される目安は術式・部位別の開始タイミングにまとめていますので、そちらをご覧いただいたうえで、現在の状態をLINEでお知らせください。

メニューと料金(税込)

時間初回通常
30分¥7,700¥7,700
60分¥10,500¥12,500
90分¥15,000¥18,000
120分¥19,800¥23,500
150分¥24,000¥28,500

東京・六本木のインディバ専門サロンです。正看護師と、施術歴20年以上のセラピストが在籍しています。機器はINDIBAの最上位モデル EDNA PRO MAX(448kHz高周波)を使用しています。完全個室・完全予約制、六本木駅から徒歩4分。

ひとりで抱えなくて大丈夫です

渡韓後を含むダウンタイムケアに対応。正看護師在籍・EDNA PRO MAX・完全個室。
いまの状態と、いつから何をするか。LINEから一緒に整理できます。

よくある質問

術後2週間ごろまでは範囲が広く、1〜3ヶ月かけてまだらに狭くなり、部分的な鈍さが数ヶ月残るという経過をたどる方が多いと言われます。ただし進み方には大きな個人差があり、期間を言い切れるものではありません。3〜6ヶ月を過ぎても日常生活に支障が出るレベルで強く残る場合や、範囲が広がっていく場合は、施術を受けた医療機関へご相談ください。
ピリピリやジンジンが出てきたこと自体を、それだけで悪化と判断する必要はないと言われます。感じない状態から感じる状態へ移り変わる過程で出てくることが、経過としてよく語られるためです。ただし範囲が日を追って広がる場合や、眠れない・仕事に支障が出るほど強い場合は別です。その場合は施術を受けた医療機関へご連絡ください。
感覚が鈍い時期は、感じにくいぶん力が入りすぎやすく、強く押してしまいがちです。炎症が残っている段階で強い刺激を加えると、落ち着くまでにかえって時間がかかることがあると言われます。触っていい時期と強さは経過によって変わりますので、施術を受けた医療機関の指示に従ってください。進め方の考え方はセルフマッサージの進め方にまとめています。
直接あてるのは避けてください。熱さを感じにくい場所では、気づかないうちに長時間あたり続け、低温やけどにつながることがあります。温めたい場合は直接あてず、時間を区切り、終わったあとに目で見て皮膚の色を確認してください。赤みや水ぶくれがある場合は医療機関へご相談ください。
はい。抜糸前でも受けられます。傷口は避けて施術し、クリニックから温めを控えるよう言われている場合は、その指示を優先します。Blissでは、鈍さのある部位を事前に教えていただいています。ご予約前にLINEで状態をお知らせください。
時間とともに範囲が狭くなっていく方が多いと言われますが、程度や期間には個人差があり、断定できるものではありません。Blissは医療機関ではないため、この点について診断や見通しをお伝えすることはできません。長く残っている場合、力が入らない・動かしにくいといった症状を伴う場合は、施術を受けた医療機関へご相談ください。

関連記事

この記事の責任者

岡本 隼人(株式会社Disport 代表取締役)
日本スポーツ協会公認アスレティックトレーナー(JSPO-AT)。Bliss インディバサロン 六本木と、パーソナルジム Disport World を運営しています。記事は編集部が作成し、公開前に代表が内容を確かめています。

施術を担当するのは、インディバの施術歴20年以上のKANAをはじめとするスタッフです。正看護師も在籍しています。美容医療のダウンタイム中の方や、渡韓で手術を受けた方にもご来店いただいている、完全個室・完全予約制のインディバ専門サロンです(インディバ最上位モデル EDNA PRO MAX を導入)。スタッフ紹介/編集方針

※Blissはサロンであり、医療機関ではありません。診断は行いません。本記事は一般的な情報提供を目的としており、個別の診断・治療に代わるものではありません。術後の症状に不安がある場合は、施術を受けた医療機関にご相談ください。

LINEで相談相談無料 空き状況を見るホットペッパーで24時間予約